先ほどAIの言葉をそのまま流用し活動性炎症という表現になりました。
医師には10年前の除菌の際のC-2でその他は特に何も言われませんでした。黄色味がある場所が萎縮ですと言われました。ピロリ菌はいないですとも言っていただきました。
僕自身考えすぎなこともあり、しかしたらピロリ菌による炎症が食べ物やその他の要因で胃カメラで見えなかったのでは?と考えてしまい質問させていただいた次第です。
上記のような理由で胃カメラが炎症を見逃すことはありえませんか?
1件の回答があります。
水野 靖大
<医師>
食べ物やその他の要因で現感染の萎縮性胃炎を見逃すことはないですが、現感染と既感染の違いは経時的な変化を見なければ判断が難しい場合はあります。
水野 靖大 <医師> マールクリニック横須賀 HPはこちら »
質の高い医療を、快適な空間で受けていただきたい、それが一番の願いです。
自覚症状が少なく胃がんリスクの高いピロリ菌感染の重大性を感じ、
積極的に地域の皆さんに検査の必要性を啓蒙しています。